【大きな伝統こけし】
作者 陳野原 和紀
系統 土湯系
高さ 72cm
頭周り51cm
胴周り37cm
※こけしの大きさを比較する為に、350mlのビール缶(12cm )を置きました。
【作者説明】
昭和4年林業陳野原健蔵の長男として土湯に生まれる。昭和42年から43年まで斎藤道弘について木地修業、同年独立開業、同年鹿間時夫の勧めにより佐久間粂松のこけしを復元、以降粂松型復元に取り込んだ。作品 本人型として昭和43年の初作は弘道と佐藤佐志馬をつきまぜた様な胴や渡辺定巳風の胴に紡錘形の目の童女面を描いた。昭和46年には黄帯に青井桁の可愛らしく派手な型を作った。
【商品説明】
経年変化によるシミ、色あせ等があります。
写真で確認してご理解いただける方お願いします。
01MK0123001
種類···こけし
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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