金ケ江藤太郎の歴史は長く1818年 有田に始まりました。
呉須と呼ばれる 藍色の染料で 手書きの文様を描く 染付の技法 を守る有田焼の窯元です。
7代目の金ケ江征士氏の作品
菊渕 芙蓉手のこの菓子鉢は、呉須と言われる藍色の染料で紋様が描かれています。
代表する絵柄ですが 裏も表も同じ柄が丁寧に描かれているのは 滅多にありません。
貴重な作品だと思います。
種々なものの盛り鉢として とても素敵だと思います
サイズ
20センチX8.5センチ
箱は処分したのでありません。
棚に飾っておいたものです。
未使用ですが 家庭に保管していたものであることを分かってくださる方に 使っていただきたいと思います。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| ブランド | 有田焼 |






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