香合 埋木細工 仙台 アンティーク
埋木をみごとにかち割っているため、蓋との組み合わせが秀逸な一品です。
<サイズ>
54mm×57mm×30mm
94.5g
仙台の青葉山から,約500万年もの歳月をかけて炭化した「埋木」が発見されたのは,1822年(江戸・文政5年)のことです。仙台藩の足軽武士,山下周吉が発見し,種々工夫して「掻敷(かいしき)」を作ったのが埋木細工の始まりといわれています。
埋木に残る美しい木目と拭漆によるゆかしい光沢が埋木細工特有の重量感と気品を生み出します。埋木細工は,全国にも類のない仙台独特の工芸品です。(宮城県HPより引用)
付属品:竹細工の敷き物(写真に写っているもの)
状態は写真よりご判断ください。
すり替え防止のためNC/NRとなっています。
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#茶道具
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#入れ物
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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